健康でいるには食が重要!経験したから語れる食の大切さを徹底追及!!

こんにちは✨
元料理センス0のユウです。

今回は、腎臓病を食生活を正していくことで年数はかかったものの改善できた経験から、『どういう食事だと健康的なの??』って思った人もいるのではないでしょうか?

 

ただの料理ブログではなく、料理をする上では健康も重要であることはプロフィールで書いた体験談でも語りましたが、今回は、その自分の経験からくる理由も踏まえた上で、なぜ健康でいるには食事が重要なのか??ってことについて、お話ししていきたいと思います❗

べるもので身体が決まる!?

まず、そもそも食べるもののバランスによって身体が健康体のままいくのか、
身体の内部を早く老化させてしまうのかが決まってしまう恐れがあることはご存知だったでしょうか?

実は、『お肉』だけ食べている!とか、『野菜』だけ食べているとかの状態だと身体に必要な成分が、しっかりとれない事から不健康な状態になってしまったりもするんです。

ですが、反対に、フルーツをしっかり食べることでビタミンを補ったり、野菜を食べる事で食物繊維を補ったり、
お肉や魚などを食べる事で肌にも必要なたんぱく質を補たりもするんです!

それほどまでに、食べるものって健康的な身体をつくるためには重要なことだったりするんです✨✨

ただ、ここで注意しないといけないのは、
健康のために野菜だけをとればいいっていう訳ではないんです!
最も重要なのは食べるもののバランスで決まる!それだけは覚えておいてください^^

康でいるには3食食べないことが重要!?

さらに、健康的な状態でいるには何が必要なのか。そのことについても考えていくと、
実は、健康のために3食はきっちり食べた方がいい!って言っていたことが体を酷使していたことはご存知だったでしょうか。

朝・昼・夕とご飯を食べ続けてしまうことで、
胃を休ませる時間が失われていたりするんです。。そうなってしまうと、胃に負荷を常にかけていることになるんです。
つまり、胃をずっと社畜のように働かせているのと変わらないんです・・・

ですから、もともと代謝が良かったとしても、
それだけ酷使していたら、年齢を重ねるごとに代謝を自然と下げていってしまって、
どんなにいい食事をとっても不健康になっていってしまう可能性もあるんです。。

ですが、3食食べずに2食や1食の食生活を過ごしたり、
たま〜に1日断食をするなど、食べ過ぎずにしっかり胃腸を休ませる機会を設ければ代謝を下げることもない上に、むしろ代謝をUPさせることにも繋がる可能性もあるんです。
また、野菜やフルーツなどの場合は消化に力を使うこともないので、
身体に負荷は、とことんかからないで済んだりもしちゃいます✨✨

なので、3食食べるのではなく、2食で過ごしたり、
さらには野菜中心の食生活を定着させていくことで胃腸の活動に負荷をかけすぎないことも大事な要素になります💡

食を改善して年齢を増すごとに健康体に♪

健康でいるには食事がいかに重要なのかってことについて今回はご紹介してみました✨
私自身、学生の頃から健康のために!って思って自炊していたのにも関わらず、持病を抱えることになってしまったことからも、食事を気をつけているようで気をつけることができなかった。。という事実を痛感させられた経験があります。

そのことからも、若いうちから少しずつ、健康的な食事を意識していくことで、
年齢を重ねていっても、年齢に負けないような元気な身体をつくることができたりもするんです✨

あくまでも、今回のことはほんの一例ですが、
これを参考に、きちんとした食生活を過ごすように意識していき、いつまでも元気な健康体を目指していってみてくださいね^^

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